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Tag: 福島

壇蜜、男性スタッフに恋心抱くも「彼女がいるからちょっかいは出せない」

壇蜜、男性スタッフに恋心抱くも「彼女がいるからちょっかいは出せない」

  タレントの壇蜜が23日、東京・神保町の書泉グランデで『壇蜜 2019年版カレンダー』(発売中 2,700円税込み 発売元:ハゴロモ)の発売記念イベントを行った。 バラエティー番組やドラマなどで活躍中の壇蜜が、今年もカレンダーを発売。福島や葉山といった全国各地で撮影した撮り下ろしカットが収録されており、B2版8枚で構成されている様々なカットの中で彼女の魅力が凝縮された内容となっている。 グラビアでは過激さが売りの壇蜜だが、「今年のカレンダーは安心・安全を全面に出しました。去年出した時に『そろそろどこにでも貼れるようなものを作らないんですか?』というお話が出たので、傾向と対策を踏まえて取り組んだ結果、良いものが出来ました」と過激なカットはそれほどないという。とはいえ、「今回は週刊誌との連動企画で、週刊誌ではこれよりも展開したものをお見せできますよ」とちゃっかりセクシーアピール。オススメは11~12月に掲載されている福島の湖で撮影した1枚で「これは全部凍った湖なんですよ。林みたいなのも全部水で、非常に想い出深い場所でした。この時期にこの天気でなければ撮れないカットなので、本当にうれしかったです」と笑顔を見せた。 その湖で撮影した時に、おんぶしてもらった男性スタッフに恋心を抱いたという壇蜜。「彼女がいたから諦めました。ちょっかいは出せないですね。ビックリするぐらいの年下で、干支が一回り違うんです」と残念がる一幕も。そんな彼女は12月3日で38歳。アラフォー一直線だが、「祖母が私の将来について語っていたので、ちょっと気になりました。祖母のために身を固めないと。自分のためではなく、祖母のためにという気持ちが強いですね」と婚活に意欲を見せていた。

玄海再稼働差し止め却下 佐賀地裁決定 阿蘇噴火の危険性認めず

玄海再稼働差し止め却下 佐賀地裁決定 阿蘇噴火の危険性認めず

  九州電力玄海原発3、4号機(佐賀県玄海町)の運転差し止めを周辺住民ら73人が求めた仮処分申し立てについて、佐賀地裁(立川毅裁判長)は20日、「新規制基準の合理性に疑いはなく、玄海原発が新基準に適合するとした原子力規制委員会の判断に看過しがたい欠落はない」として住民側の申し立てを却下した。九電は23日にも3号機の再稼働に踏み切る見通し。住民側は決定を不服とし福岡高裁に即時抗告する方針。 原発の運転差し止めを巡っては、2011年の東京電力福島第1原発事故以降、全国で裁判が相次いだ。昨年12月には広島高裁が四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)について、約130キロ離れた阿蘇カルデラ(熊本県)の危険性を理由に、高裁レベルで初めて運転差し止めを決定。玄海原発も阿蘇カルデラからほぼ同じ距離にあるため、同地裁の判断が注目された。 地裁決定では、九州全域に火砕流が及ぶような阿蘇カルデラの破局的噴火について「少なくとも地下10キロより浅くに破局的噴火を起こすような大規模なマグマだまりはないと確認されている」として危険性を否定。広島高裁決定と同様に新規制基準の安全対策指針「火山影響評価ガイド」を厳格に運用すれば、危険が認められるとの住民側の主張を退けた。 争点となった避難計画についても「(国の)原子力防災会議で合理的と了承され、九電が今後も実効性の向上に努めるとしており、不適切とは言えない」と判断。「避難計画の作成範囲を30キロ圏内に限るのは実効性はない」という住民側の主張は認めなかった。 福島事故後に原子力規制委員会が策定した新規制基準については「福島事故を受けて調査分析され、現在の科学技術水準を踏まえて策定された」として合理性を認めた。 立川裁判長は昨年6月、玄海3、4号機の再稼働を巡り、別の住民団体による運転差し止めの仮処分申し立ても却下していた。 2018/03/20付 西日本新聞夕刊

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2019年バロンドールはメッシ受賞へ! 地元紙『MD』が6度目受賞を主張!

  バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが2019年度のバロンドールを受賞することになるようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が主張している。 先月22日に候補者リスト30名が発表された2019年度のバロンドール。その本命に関してはリバプールの14年ぶりのチャンピオンズリーグ(CL)制覇に大きく貢献し、オランダ代表としてもUEFAネーションズリーグ準優勝に貢献したDFヴィルヒル・ファン・ダイク。ラ・リーガで6度目のピチーチ賞(36ゴール)を獲得しバルセロナのリーグ連覇に大きく貢献したメッシ。ユベントスのスクデット獲得、ポルトガル代表のUEFAネーションズリーグ優勝に貢献したFWクリスティアーノ・ロナウドと、FIFA男子最優秀選手賞を争った3人の名前が挙がっている。 一部ではファン・ダイクの受賞を推す声が強く挙がっていたが、12月2日の授賞式を前に、メッシの4年ぶり6度目の受賞が決定的なようだ。 『ムンド・デポルティボ』のフランセスク・アギラール記者は26日、バロンドールを主催するフランスのフットボール専門誌『フランス・フットボール』のパスカル・フェレ氏、ティエリー・マルシャン氏の2人が昨日にバルセロナを訪問し、メッシに対して受賞の事実を伝えたと主張している。 また、『ムンド・デポルティボ』で働きメッシと良好な関係を築いているペップ・モラタ記者は自身の公式SNSを通じて、メッシの6度目のバロンドール受賞を祝う投稿を行っている。 今回の『ムンド・デポルティボ』の報道が事実かは不明だが、バロンドールに関しては以前から授賞式の前に受賞者が漏洩する事態が続いており、メッシの受賞は決定的なのかもしれない。

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