沈没から4年、セウォル号が直立 韓国の港

Source: asahi

 

2014年4月に韓国南西部・珍島(チンド)沖で沈没した旅客船セウォル号の直立作業が10日、全羅南道(チョルラナムド)の木浦(モッポ)新港で完了した。昨年3月に引き揚げられ、同港で横倒しのまま、犠牲者の捜索や沈没の詳細についての究明作業が続けられていた。沈没事故では299人が死亡し、5人が行方不明のままになっている。

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