自民・吉田博美参院幹事長「いずれ日本がW杯を制覇すると確信」「体力差はあったが一致結束した」と善戦たたえる

Source: sankei

 

自民党の吉田博美参院幹事長は3日午後の記者会見で、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の決勝トーナメント1回戦で優勝候補のベルギーに惜敗した日本代表について「持てる力を十二分に発揮された。『個』の体力的な差はあるが、一致結束し、あのような結果になったのではないか」と語り、善戦をたたえた。

吉田氏は、日本代表がW杯出場を逃した「ドーハの悲劇」(1993年)をバネに日本がその後連続6大会に出場を果たし、決勝トーナメントに3度も進んだと強調。「日本人の良さが出ている。今回敗れたことを契機に、いずれ日本がW杯を制覇すると確信している」と述べた。

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sankei

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