「半分、青い。」プリン登場 ロケ地の岐阜で商品化

Source: asahi

 

NHK連続テレビ小説「半分、青い。」が撮影された岐阜県恵那市で、ドラマのタイトル同様に半分青いプリンが商品化された。白い牛乳プリンの上に青い寒天ゼリーがのっている。

同市明智町の「日本大正村」にある第三セクター施設「大正村浪漫(ろまん)亭」が企画し、愛知県豊田市の和洋菓子店が作った。ゼリーの部分はソーダ味で、プリンと一緒に食べるとクリームソーダ風の味が楽しめる。名前は「青いプリン」。

番組が終わる9月末まで浪漫亭で1個(100グラム)、税込み250円で販売。店内のカフェでは、シャンパングラス入りにしてコーヒーとセットで同700円で提供する。

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