青山めぐ ”ノーパン始球式”実現ならずも、セクシー検証で悩殺

Source: dwango

 

4日深夜放送の「月曜から夜ふかし」(日本テレビ)での恒例企画、”「言われてみれば見た事のないもの」を調査した件 part23”に、”もも時計”で登場以来、さまざまなセクシー検証で、プラチナボディを披露している”エキゾチックもも姉”青山めぐが登場した。

アイドルなどの始球式のニュースでタイトルが”ノーバン始球式”と書かれていて”ノーパン始球式”と空目した方は多いだろう。今回はそのノーパン始球式をやろう持ちかけたが、マネージャーから当然NGが。しかし青山は「モザイク掛けてくれるんですよね?」とまさかのやる気を見せたが企画は変更、「もしもピッチャーがミニスカートだったら、バッターからはパンツが見えているのでは?」となった。

見えたかどうか明確にするため、パンツのお尻に”夜”と書いて検証。1球目はまったく見えず、視線を下げるため、バッターボックスを1メートル掘ると、字は見えないが白いものはちらっと見える。1メートル30センチでもう少し。さらに20センチ掘ると、バッターがほぼ埋もれている。しかし「見えました!見えました!夜!」とパンツの文字を言い当てた。

結果、始球式でバッタボックスを1メートル50センチ掘るとパンツが見えることが実証され、この検証がお気に入りの村上信五はまた大ウケだった。

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